こんにちは♩こども発達支援センターいずみ会です。
朝晩の鈴虫の声が聞こえ、秋の訪れを感じる季節になりましたね。
さて今回は、児童発達支援センターひまわりがスイカ割りを行った様子をお届けします!!
スイカ割りでは、子どもたちと一緒に畑で大切に育てたスイカをいよいよ収穫し、収穫したスイカをビニールシートの上に置き、長い棒を使ってやる気満々の子どもたち✨
「やってみたい!」「たのしそう!」と話す子や、少し緊張してドキドキする子もいましたが、なかなか割れないスイカに“いつ割れるのだろう~?!”とワクワクしながら見つめる子どもたちの視線はキラキラと輝いていましたよ~☺♡
スイカが割れると「きゃ~!!」と嬉しそうな声が響き、みんなで割れたスイカを眺めたり、味わったりしながら楽しい時間を過ごせました🍉
また別のクラスでは、スイカと一緒に偶然育てられた【ゆうがお】を1回目のスイカ割りでこっそり【ゆうがお】に変更😲!
「せーのっ!」でパカっと割れた中身はなんと…..真っ白い😲!!!!子どもたちは「あれっ!?」「何で白なんだろう?」と不思議そうな表情を浮かべ、先生から「スイカに似ているけどこれは【ゆうがお】という野菜なんだよ」と教えてもらいました。
もちろん、そのあとは、おいしいスイカを食べ、「あまい!」「おいしい!」と嬉しそうに味わう姿が見られました😊♡
自分たちで育てたスイカを収穫し、実際にスイカ割りをして味わう体験!スイカが大好きな子も、ちょっぴり苦手な子もみんなで楽しみながら1つの体験を共有することができました✨
たくさんの経験を通して子どもたちの食の興味や実践の輪が少しずつ広がっています🌱💛♩





